田部井淳子:山を楽しむ 岩波新書 新赤版 803 岩波新書でも、ときどき、山に関する本が出てきます。登山家:田部井淳子さんの書いた本は、どんな内容でしょうか。近々、読もうと思っています。
[2002/9/24追加]
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平野恵理子:行くぞ!山歩き 必ずしもハウツー本ではない、しかし山への入門の本。とにかく山の楽しさが伝わってきます。特に、イラストレーターでもある著者による挿絵はなかなか見ものです。
【★★★☆☆】
[2002/9/17追加]
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信濃毎日新聞社編:北アルプストイレ事情 深刻な、山小屋のトイレ事情を説明する、環境問題の原点ともいえる本。私たちが山に行くとき、どうしてもお世話になる、「トイレ」ですが、その背景にどれだけの深刻な問題があるのか、一応考えてみるべきでしょう。
【★★★☆☆】
[2002/9/16追加]
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表題のとおり、正統的な歴史書。読みやすいです。
【★★★☆☆】
[2002/12/12追加]
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小山義治:穂高を愛して二十年
北穂に登ったとき、この山小屋でおみやげに買いました。著者のサイン入りです。で、なかなか良い内容です。
【★★★★☆】
[2002/12/12追加]
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山内賢:山はいいなぁ元気になるよ―山嫌いのわたしが、なぜか百名山に惹かれた!
山内賢さんの本です。ほのぼのとします。読み進めているうちにあなたも山に行きたくなるかもしれません。
【★★★★☆】
[2002/12/12追加]
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小野寺昭:ぼくの山登り いつも雨
こちらもご存知「殿下」の本。なかなかいい味です。
【★★★★☆】
[2002/12/12追加]
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ジョン・クラカワー:空へ エヴェレストの悲劇はなぜ起きたか 名作。一読に値します。
【★★★★☆】
[2002/12/12追加]
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